0901

 

9月に入った

 

相変わらずの体調だけど

バイトは行っているしゲームとか無駄なことは出来る

ただ先が見えなくて1ヶ月先の予定が立てられない

数週間先も厳しい

今はただ毎日をやり過ごすだけ

 

毎日やらなきゃいけないことがあるのに

洗濯も掃除も進まない

 

生活するのってすごく大変だ

まともな料理なんてもう数ヶ月してない

女子力云々の前に生活力がない

 

寝て起きたらまたバイト行かなきゃならないことに

また生きなきゃならないことに絶望する

 

暑くて外出る気にもならないね

電気代節約のために曇りの今日はエアコンつけない

 

少しでもやることやろうかな

0829

 

夏休みが始まってから1ヶ月くらいたった

 

その間色々あったけど

 

 

1日時間あると何していいかわからないし

やるべき事はあるけどそういうことには

体が動かない

日が落ちたら少し外に出るけど

それまではできることする

できることしかできないけど

 

今が鬱気味というより

波はあるけどずっと鬱状態な気がする

もうずっとこのままなのかも、なんて

 

食事もあまり取れてないけど

体重は思うようには減らない

MAXマイナス2~3kgで停滞してる

 

食事を用意するのが面倒臭い

掃除ができない

生活力がまるでないのに一人暮らし

できる時に少しやるけど

毎日の中でほんの少しだから

追いついてない、こういう休みの日にまとめてやるしかない。

 

今日はまだ体重測ってなかった、

昨日結構食べたからはかるの怖くて

 

今の体重で拒食症とは言えない

私は病気ではない病院に行かなくても死なない

私はずっと過去にしがみついて

病気であろうとしているだけ

きっと寂しいから埋まらない何かを埋めようとして

真っ当に生きられない私はゴミ。お荷物。

生きていることさえ申し訳なくなる

 

 

0807

 

今日でテストが終わり、明日から夏休み

 

昨日はテストがなくて休みだったけど

朝から体調悪すぎて怖くなって少し食べた

絶食する気だった自分が怖い

夜にも少し固形物食べたり

でも食べてからやっぱり後悔する

明日は体重増えてるだろうな

でも急激に減らすと元に戻るのも早いからと言い聞かせて

 

中学の頃からリストカットしてて

高校3年間も安定しなくてODしたり拒食したり

大学生になって変わるかなと思ったりしたけど

1年の頃は拒食にもなったしやっぱりそのあと過食になったし

2年も3年になった今も突然1週間くらい学校行けなくなったり

過呼吸になったり拒食になったり

 

そんなに上手くいかないよね

 

だけどなんで治らないのって一般の人は思うだろうし

また逃げてる、甘えてるんだって思うだろうな

病的思考になった今は精神病のつらさが少しわかるけど

自分が元気だった時は人の痛みなんかこれっぽっちも分からなくなってた

 

摂食障害は贅沢病だって自分でも思ってた

周りに迷惑かけて自分の意思で食べないことを選んで

でも食べないんじゃなくて食べられないんだって

今は少し思えたりする

まだ自分のこと肯定できないし

なんで自分だけ変われないんだろうって思う

ほかの摂食障害患者は甘えじゃないけど

自分だけは甘えで、自分が悪いんだって思う

けど、少しだけ病気を理解できる時もある

 

自分自身病気でいて色々なことから逃げたいと思っているところはある

何って具体的にはわからないけど。

きっと理解してもらえないんだろうな

親は本当に迷惑だろうな

でもね、病気になりたいと思ってなっている訳では無いし、

病気になりたいと思ってなったならそれこそが病気だし

意思でどうにかなる問題ではないと認めてほしい

なんてね

自分を正当化してるだけだ

 

最後には結局自分を否定して、責めて

 

一体何が正解なんだろう

 

わたしが何にも囚われずに生きることってできるのかな

精神病ってどうしてこんなにも理解がなくて

意思の問題だとかそういう話になってしまうのかな

それとも、本当にそうなのかな

 

わからない、誰かに肯定されても自分で否定してしまう

助けてほしいのに

 

 

0806

 

拒食症再発したかも

 

食べなくてもいいやっていう気持ちと

体重が減るの嬉しい気持ちと

食べないでいると安心する感じ

 

でもこれ以上親に迷惑かけたくないし

迷惑かけたくないというか

嫌な顔されたくない

 

なんでこんなことになるのかな

 

迷惑かけたくないって気持ちは大きいけど

食べようと思ってもやっぱりいいや、って思ってしまう

食べなくちゃとは思うんだけど

心の底では食べたくないと思っているんだ

 

病気だなんて認めるわけにはいかない

病院に行くわけにもいかない

 

こんなに手のかかる子どもいらないよ

本当に迷惑してると思う

こんなに迷惑かけてきたのにまた迷惑かけるのか

 

食べればいいのに

食べればそれで解決するのに

 

こんなに迷惑かけるくらいなら

しんでしまいたい

消えていなくなりたい

 

とりあえずお金貯めておく

何かあっても足しになるように

 

親不孝な娘でごめんなさい

沢山心配と迷惑かけてごめんなさい

 

 

0730

 

なんとなく今日も更新してみたり。

 

落ち着かなくてそわそわすることが増えた気がする

体調もここ数日ずっと良くない

睡眠時間は長いのにずっと眠かったり

倦怠感が強かったり

 

一時的なものであると信じたい

もう少し経てばきっと良くなる

 

 

久しぶりに高校時代の保健室登校の記録と

入院時の書類を 見つけた。

あの頃は必死だったんだけれど

あの頃は周りにすごく甘えていたんだとも思う

 

入院した病院の主治医ははっきりと線引きをして

ちゃんと距離を保って接してくれていた

当時は厳しくて辛かったけれども

ちゃんとした対応だったんだと今は思う

私の甘えを見抜いていた

 

高校の担任の先生や保健室の先生は

とても優しかった

3年の時は男の先生だったけれど

その先生が1番ちょうど良い距離を保てたと思う

私の話もよく聞いてもらった

先生も対応に困っていたようだとあとから誰かに聞いたような気がする

保健室の先生は3年の時に変わった

それまでの先生が少し苦手だったから

変わってよかったと思った

ストレスで熱が高いことが多かったから

氷枕を用意してくれたのだけれど

今までそんなことなくて、すごく印象に残ってる

どうしようもなく辛くて壁に頭を打ち付けた時

「そんなことしても入院できないよ」と言われたことは

悲しい記憶だけれど

毎日の記録に毎日コメントをくれてたこともよく覚えている

3年の時はまだリストカットオーバードーズ

していたのかな、いつ辞めたかは覚えていない

 

高校までは具合が悪くても倒れたり

人前で過呼吸になることはなかったような気がする

けど

保健室によくいた

この前の過呼吸も人前ではならなかったけれど

少し人前でなればみんなに心配してもらえたのにって思ったり

 

だめだね、こんなことばかり

かまってちゃんなところも周りに甘えているところも

何一つ変わってない

 

 気分が悪くなったり、熱が出ることはあっても

周りに気づいて貰えるような症状は出なくて

過呼吸を起こす友達を羨んだり

人前で泣き出す子を見て羨んだりしてた

病気で倒れてしまう子も私には羨ましかった

だから私は見えるように体に傷を付け始めた

当てつけのように

死にたいと口にするようになった

そうすれば誰かが手を差し伸べてくれると信じて

具合が悪くなることを不審がる先生ももちろんいたし

ある科目の授業の出席率が悪いのは先生が怖くて避けているからだと言われたこともある

心配してくれる人ばかりではない

最初は心配してくれた人も頻繁になると呆れて面倒くさがる人もいる

本人にしか苦しみはわからないし

本人にもわからないことはある

 

私はそのとき具合が悪くて保健室にいっても

休んで体調が良くなると

わたしは嘘をついているのではないか

と 不安に駆られた

本当は逃げたくて保健室に来て、

本当は具合悪くなかったのではないかと思った

それは今でもあって

何が本当なのか私にもわからない

 

 

わたしは

私はその頃から何も変わってない

その頃とずっと同じことを考える

毎日毎日

 

埋まらない何かをずっと探してる

それが埋まらないことをわかってて

それでもなんでもいいから満たそうとして

 

馬鹿みたいに

0729 過呼吸

2ヶ月ほど経ってしまっていた

 

割と大きな出来事があったので

ブログに残しておこうとアプリをインストールしたのだけれど

なかなかログインできないと思っていたら

livedoorでログインしようとしてた

livedoorブログも前に使っていたな、全部消してしまったけれど

 

今週の木曜日に学校で過呼吸を起こした

確かに体調は良くなかったけれど

どうせなんともならないだろうと思っていた

そういう時に限ってなる

 

5月末から1ヶ月くらいパニック発作のような

過呼吸のような症状は出ていたけれど

実際に呼吸のコントロールができないほど

呼吸が乱れたのは初めてで

5.6月の時は手が痺れ始めても黙ってただ耐えて10分程で治まっていた

 

授業が始まる少し前からそわそわした感じがして

次第に手が痺れてきて、その授業では丁度グループワークを始めるところで

机を動かすために立ったから、そのまま先生のところへ。

少人数授業だったから黙って抜けるわけにもいかなかった。

先生に告げて保健室に行って、

息が苦しくて、手が痺れて、って言ってる間に

過呼吸になっていた

 

身体がガクガクと震えて呼吸が早くなってた

手足と唇の痺れ、頭がぐらぐらとする感じがした

保健室の先生は背中をさすりながらゆっくりと呼吸をするように誘導してくれた

 

5~10分程度で治まってそのあとは授業に戻った

 

今までは自分で耐えて何とか対処できていたのに

保健室へ行ってしまった自分が許せなくなって

いまはもやもやとしている

 

私が今欲しいのは過呼吸は良くなるよ、大丈夫だよっていう言葉じゃなくて

 

もっと過呼吸が酷くなってしまえばとすら思っていて

私が1人で苦しまなくても過呼吸になれば周りに分かって貰えるような気がして

苦しみを少しでも理解して貰えるような気がして

 

私は結局まだかまってちゃんのままで

心配してほしくて自分を見てほしくて

 

親にはそんなこと知られたくないから

過呼吸になったことも黙ったまま

どうせ心配するよりめんどくさいと思うだろうな

またか、まだ治ってないのかって

呆れられるかもしれない

 

そうだよ、私はあの頃から何も変わってないの

 

これから試験期間に入って、

試験が終わったら夏休み。

 

過呼吸はなりたいと思ってなれるものでは無いし

もう二度と起こらないかもしれない

起こらない方が良いのはわかっているけど

複雑な気持ち

 

あの時少しでも、自分だけが見てもらえてると思ったから

心配してもらったって思えたから

本当は治したくないだなんて

 

私も、悲しいんだよ

 

そんなこと考えてしまう自分が悲しい

過呼吸で本当に苦しい思いをして

闘っている人もいるのになんて

 

 

この時の授業はグループワークが中心の授業で、

この授業は結構好きな授業なんだけれど

何故かこの授業でよく過呼吸になる

グループワークでは必ず発言するものだし

無意識的に緊張しているのかもしれない

 

話すことは好きだし、人の話を聞くことも好きなのに

上手くいかないんだね

 

一人でいる時もバイトの時も息がしにくくなることはあっても

過呼吸になることは無いのに

学校でよく起こるのはどうしてだろう

過呼吸起こしてからそればっかり考えてしまって

その時のことがフラッシュバックして

ぐちゃぐちゃ

 

気持ちも複雑に絡んで解けないよ

 

来週の試験、うまく行きますように。

試験勉強しなくちゃ